ソースコードの墓場 古いプロジェクトのソースをまとめて放り出す
Open-source-sharing はソースコードのアーカイブリポジトリで、ここ数年溜め込んできた古いプロジェクトのソースパッケージをまとめて放り込んでいる。当時本当に金を出して買ったものもあれば、分解して研究するために手に入れたものもある。今ではどれもホコリをかぶっているので、ドライブの隅で腐らせるくらいならアーカイブとして残しておく。使える人がいれば持っていけばいい。これらがどうやって自分の手に渡ったか、転売の成分があるかどうかは、言わないでおく。
中身はすべて互いに独立した古いプロジェクトで、言語もバラバラ、ビルド方法もそれぞれ違う。統一された入口もなければ、統一されたコンパイルスクリプトもない。リポジトリはフラットな構造で、すべてルートディレクトリに積み上げてあり、メインブランチ main に特別な仕掛けはない。今のところ以下のパッケージが置いてある:
| アーカイブ | サイズ(約) |
|---|---|
Autumn 1.8 src.zip |
~8.2 MB |
EmperorMax.zip |
~24.5 MB |
Kozi-java.zip |
~45 KB |
LiquidWing NewSrc.zip |
~13.3 MB |
loserline-master好玩的东西多.zip |
~13.1 MB |
src cat 1.0.9.zip |
~15.5 MB |
tomknew src.zip |
~22.6 MB |
各パッケージにドキュメントは付けていない。何が入っているか、どう動かすかは、自分で解凍して元々のやり方に従ってほしい。
半分は成長の記録として残しておく。数年後に振り返って当時買ったコードや書いたコードを見れば、自分が何をいじっていたか多少なりとも見えてくる。もう半分は単に便利だから。思い出したときに手軽に掘り出せる。
リポジトリに LICENSE は置いていない。各パッケージの内部にはそれぞれのライセンスがあるかもしれないので、実際に使うなら、まず自分でソースとライセンスを確認してほしい。